画像処理技術を応用した検瓶装置の開発
会津イメージテクノロジー協同組合
ページへ
 目 次 .開発の目的
2.開発経過
3.検査用画像処理ソフトウェアの開発

    3−1.瓶の上部検査用ソフトウェア 

        3−1−1.切り出し位置の検出(射影処理)

        3−1−2.輪郭の抽出(エッジ処理)

        3−1−3.輪郭のコード化(チェインコード)

        3−1−4.領域分割(曲率・オートマトン)

        3−1−5.濃淡のピーク点の取出し(曲線近似)

        3−1−6.弱いピーク点の除去(ローゼンフェルトの方法)

        3−1−7.孤立点の除去(連結性)

        3−1−8.良否の判定

    3−2.瓶の中部検査用ソフトウェア

    3−3.瓶の下部検査用ソフトウェア

        3−3−1.濃淡変化の方向を取出す(エッジ処理)

        3−3−2.エッジ方向別に領域化(ラベリング)

        3−3−3.領域の選択

        3−3−4.文字認識 (マッチング)

        3−3−5.文字領域の除去

4.検査装置の設計・製作

    4−1.検査装置(照明・搬送系)の設計・製作

        4−1−1.検査装置(照明・搬送系)の設計図

    4−2.検査装置(照明・搬送系)の製作

    4−3.検査装置(画像処理系)の製作

5.今後の展望


copyright (C) 1999 Aizu Image Technology. All rights reserved.